SPECIAL INTERVIEW

withCOSME代表取締役 渡邉敏弘

お客様の心を温かくする お手伝いがしたい

withCOSME 代表取締役

渡邉 敏弘

こんにちは。
「withCOSME(ウィズコスメ)」代表取締役の渡邉敏弘です。
私が社長に就任してから、早いもので1年が経ちました。
今回は会報誌を創刊するにあたり、この場をお借りして、日頃から私たちを支えてくださる大切な会員の皆様へ、私の自己紹介を兼ねて、商品に込めた想いをお話させていただきたいと思います。

CHAPTER 01

原体験 ― 街の花屋さんで目撃した「笑顔が生まれる瞬間」

実は私、実家がずっと街の花屋さんを営んでおりました。小学生の頃からお店に立ち、不器用ながらも家のお手伝いをしていました。母の日になると、高校生がお小遣いを握りしめて、「お母さんに渡すんだ」と照れくさそうにお花を選んでいく。そんな光景を間近で見てきました。
誰かを想って買い物をし、受け取った人が笑顔になる。その瞬間に立ち会えるだけで、私は「白米が何杯でもおかわりできる!」と思うほど、胸がじんわりと温かくなったものです。

サラフェを手に持つ様子

CHAPTER 02

「顔汗」に深く悩む女性の声に
衝撃を受けた「サラフェ」との出会い

私がサプリメントや化粧品といった通信販売の世界に飛び込んだのも、あの花屋の原体験があったからです。
今の世の中は、成分やスペック(性能)ばかりが並ぶ商品で溢れています。
しかし私は、ただ物を売るのではなく、その先にある「お客様の心を温かくするお手伝い」がしたい。
そう強く願い、出会ったのが「サラフェシリーズ」でした。

日本初の顔汗用制汗クリームとして生まれたサラフェを知った時、私はハッとしました。
それまで私自身は、汗は「誰でもかくもの」と深く考えていませんでしたが、愛用者様のお声を聞いているうちに、愕然としたのです。
「汗のせいで夕方のメイクが悲惨になる」「人の前で顔を見せられない」「顔汗が嫌で、笑顔がぎこちなくなってしまう」……。
特に大人の女性にとって、汗はこれほど深く、誰にも言えない孤独な悩みだったのかと胸が痛みました。
汗を止める選択肢すら知らずにただ耐えている方が多すぎる。
だったら、私たちが「汗のことならここに任せて!」と言える、一番の味方になろうと心に決めたのです。

パソコン作業をする人物

CHAPTER 03

「笑顔で満たされる
 涼やかな毎日を応援したい」

私たちが目指すのは、ただ汗を無理やり抑え込むことではありません。
年齢を重ねる中で変化するお肌の汗を上手にコントロールしてあげて皆様が「自分らしさ」を保ち、笑顔で毎日を楽しめるよう、応援することなんです。

CHAPTER 03

「笑顔で満たされる
涼やかな毎日を応援したい」

私たちが目指すのは、ただ汗を無理やり抑え込むことではありません。
年齢を重ねる中で変化するお肌の汗を上手にコントロールしてあげて
皆様が「自分らしさ」を保ち、笑顔で毎日を楽しめるよう、応援することなんです。

文字通り、
皆様と「共に歩む(ウィズ)」
存在でありたい

だからこそ、私たちは皆様とのコミュニケーションを何より大切にしています。
「どれを使えばいいか分からない」という時は、ぜひお気軽に私どものコールセンターへお電話ください。
私たちは、マニュアル通りの対応ではなく、皆様の小さなお悩みにじっくりと耳を傾ける「カウンセリング」を徹底しています。
文字通り、皆様と「共に歩む(ウィズ)」存在でありたいのです。
お買い物をする時のワクワク感、そしてお悩みが晴れた時の感動を、これからも一緒に分かち合わせてください。
皆様の毎日が、もっと涼やかに、もっと笑顔で満たされますように。
これからもwithCOSMEをよろしくお願いいたします。